大人と子どもの違い

魔法のスイッチで
自分のタイプを知ったうえで
海水温熱を受けると
熱の入り方が違うと感じた僕。

そこで
お客さんが海水温熱を受けるときも
まずは自分のタイプを知ってもらってから
海水温熱を受けてもらうってことを
推奨することにしたんだけど
こんな事が頭に浮かんだ。

大人は文字が読めるし
説明を聞けば意味もわかるから
自分のタイプを知ってもらい
自分の魔法の素を確認してもらうことは可能。

でも
こども温熱の場合はどうか?

付き添いで一緒に来るお母さんには
その子が持っている魔法の素は
もちろん伝えるよ。

その方が、
子どものことを理解することに繋がるからね。

ただ
子ども本人にはどう伝えるかだ

ここで僕はこう思った。

これは別に説明しなくても大丈夫じゃないかって。

魔法のスイッチには
それぞれ自分のタイプを表したキャラクターがいて
そのキャラクターのカードがある。

カードには魔法の素も書かれているから
それを読んであげて

「これが君の武器だよ」とか
「これが君の必殺技だよ」とか
「これを大切にしてると良いことがあるよ」

って伝えてあげるだけで良い氣がする。

その言葉の意味を今はわからなくても
カードから何かしら感じ取るものがあれば
とりあえず良いと思っている。

そして
追加でやることがあるとしてら
自分のキャラのカードの中でどれが好き?
って選んでもらうことくらい。

こんな感じでね

選んだカードに書かれてる
魔法の素を大切にしたら
その子らしさの芽が出てくると思うんだよね

それから海水温熱を受けてもらえば
きっと効果が違ってくると思う。

そう
これはまだ僕の推測でしかない

今後はそんな視点を持って
海水温熱と魔法のスイッチのコラボを
楽しんでみたいと思う。

僕が持っている魔法の素

「創意工夫」

を活用して

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