【非公式】しつもんカンファレンス スタッフブログ2回目をお届けします

前回も言いましたが
この内容は
しつもんカンファレンスのスタッフとして
僕が勝手に思いつきで情報を発信するものです。

なので【非公式】なスタッフブログです。

公式ページよりも早く、質問家の一人を発表しちゃいます

今回はですねぇ
しつもんカンファレンス2017で
スピーカーに質問する係である
質問家さんの一人を
特別に公開します☆

そう、公式ページよりも早くです。

たぶん、日本で一番早く公開です。

この方です

そう。
僕です。

今回のしつもんカンファレンスで
質問家の一人に選ばれました。

ちなみに
スタッフの役割のひとつに
質問家があるわけではないです。

今回は、スタッフ兼質問家です。

一応ね
発表してもいいのか
ミヒロさんに確認したんです。

こんな感じで
新保善也新保善也

しつもんカンファレンス公式ページでの発表まえに、自分のブログで僕が質問家の一人になったことをアップしても大丈夫ですか?

マツダミヒロマツダミヒロ

もちろん!

ってことだったので
今回の発表になりました。

なんで質問家をやりたかったのか

さて、そもそも
スタッフになっているのに
なぜ今回質問家になりたいと思たのか
そこに至る経緯について書いてみようと思います。

昨年のしつもんカンファレンス2016でのこと

スタッフだった僕の役割のひとつに
「ゲストスピーカーへのインタビュー」
というのがありました。

このインタビューでは
セッションが終わってから
ゲストスピーカーの方や
モデレーター(昨年は質問家をこう呼んでいた)に
「インタビューでは、こんな事聞いてね」
というものがありました。

もちろん、それ以外のことも
インタビューの流れで
インタビュアーが質問するってのもありでした。

ただですね…
僕はそれがうまくできなかった。

「こんなこと聞いてね」

しか聞けなかった。

インタビュアーは
僕のほかにもう2人いました。

誰かというと
ミヒロさんの初代カバン持ちと
二代目カバン持ちの二人。

そんな二人のインタビューしている姿を間近で見て
正直、凄いって思ったし
勝ち負けではないんだけど
なんか負けた感じがしたし
二人と自分との質問力の差に悔しい思いをしたんです。

でも、その思いも
しつもんカンファレンス2016が終わってからは
段々と消えていき
そんなことを思っていたことすら
忘れていきました。

質問家募集の告知

この悔しい気持ちは
ほとんど忘れてたんだけど

「しつもんカンファレンス2017の質問家募集」

という告知が来た時に
この気持ちを思い出しちゃったわけです。
その時の募集内容がこちら

質問家の募集です。

カンファレンスは
一人の質問家と3人のスピーカーの4人でトークが行われます。
3人のエッセンスをいかに引き出せるか?
が、
ポイントです。
これぞまさに「質問力!」

レベルとしては問い塾の最上級バージョンです。

この質問家の役割をしてくれた方こそ、
真の質問家!
今回はこれを公募しようと思います。

こちらも人数が限られているため
若干の募集となりますが、
我こそは!という方は、
応募してみてくださいね!

 

これはチャレンジするしかない!!

そう思って
申込理由を書く欄に
昨年感じた思いをぶつけたのです。

この時すでに
僕はスタッフとして関わっていたので
もし選ばれたとしたら
兼任することになる。

単純に、負担増だよ。

でもね
昨年のしつもんカンファレンス2016では
スタッフ兼モデレーターとか
スタッフ兼スピーカーって人が
何人かいたわけです。

そこで思ったわけです。

「俺もできんじゃね」

って。

真剣な想いと
なんとかなるんじゃないって想い

二つの想いを胸に応募してみました。

応募後

魔法の質問事務局から
こんなメールが来た。

 

そう

僕以外にも
今回質問家をやりたいとエントリーしてる
魔法の質問認定講師・認定マスターがいるわけです。

選考後
お返事しますので
少しお待ちください

はい、待ちます。

ってことで
いつごろ結果が来るのかわからないけど
待つことにしました。

その時が来た

僕のほかに
立候補した人はどう感じたか知らんけど
僕は正直、こんなに早く来るとは思わなかった。

申込から約1週間後

こんなメールが届いた

という事で
無事に選ばれたわけです。

ただねー
このメールが来た時の
正直な気持ちが

「よっしゃー!!やったるでー」

という気持ちより先に

「マジで!?やべ、どうしよう」

だった。

喜びより先に
不安がやってきてしまった。

思わず、うちの奥さんと息子に

「選ばれちゃったよ」

って話しかけてるんだけど

二人とも何の話かわかってないから

「なにが?」

って反応だった。

そりゃそうだわな。

選ばれたからには

こうなったら
楽しくやりますよ。

やってみせますよ。

しつもんカンファレンスでの質問家は
問塾の最上級バージョン
ってミヒロさんが言ってます。

問塾の最上級かぁ。

一歩手前の
上級受けたことないんだよなぁ。

動画でしか見てないんだよなぁ。

まぁ、何とかなるっしょ。

夏休み期間中は
ミヒロさんの本読みまくって
問塾とか問塾上級の動画見るぞ!!

そんなわけで

僕がどのセッションテーマの担当になるのか
これについては、まだわかりませんが
しつもんカンファレンス2017では
スタッフ兼質問家という役割で
関わることになりました。

イメージとして
子育てしながら
家事も仕事もこなす
そんな感じだと思ってます。

普段やってることの
内容が変わっただけ

そんな感じで
やってみようと思います。

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