あれから3ヶ月

シャドー温熱

をやるようになって
3
ヶ月が過ぎた

毎日メルマガ配信
毎日ブログ更新
ってのはうまく続かなかったけど
シャドー温熱だけは
不思議と毎日続けることができている

そんな中
そろそろ千葉へ帰省するので
帰省中でもタオルに触れることが出来るよう
施術用タオルを持って行こうと思てたんだけど
これがけっこうかさばる・・・

いくら毎日タオルに触ると言っても
施術タオルセット持って行くとすると
当たり前だけど荷物が増える

でも
タオルは持って行きたい

なんとかならないかなぁ
と考えていた時に
思いついたのが

小さいのなら持ってけるんじゃない?

ってことだった

普段使っているものよりも
小さいのを作れば
そんなにかさばらない

でもそんなタオル持ってない

だったら作ろう
ってことで作ることにした

人生で初のミシン

小さいタオルを作るにしても
通らなければいけない作業が
タオルを縫うという作業だ

手縫いでも良いかもしれないけど
さすがに時間がかかるから
できることなら
ミシンを使って
パパっとサクッと終わらせたい

僕は中学生のころから
母親がいない生活だったので
一通りの家事をこなすことができる。

ただ、
ミシンだけは
今まで一度も使ったことがない。

ミシンの使い方の授業が
小学生の時に1回だけあったみたいだけど
僕はちょうどその日に学校を休んでいたので
どう使うのか全く知らない

知っている事と言えば

ボビン

ボビンが何なのかは
もちろん知らない

そんな僕がですよ
人生で初めてミシンを使ったわけです

うちの奥さんにやり方を聞きながら
一人ミシンと格闘すること1時間弱

なんとか縫い上げることができた

手縫いの方が早かったんじゃない?
って思う方がいるかも知れないけど
そこは突っ込まないでいただけると嬉しい

ちなみに
通常の施術タオルと比べると
大きさの違いはこんな感じ

これなら
持って行くにも
子どもに温熱をするにも
ちょうど良いサイズだな

子どもに使うと
こんな感じになる

これで何とか
サロンにいなくても
毎日施術用タオルに触る
という事はできそうだ

それにしても
自分で縫ったタオルって
なんか愛着がわくなぁ

問題解決したい時に効果的なしつもん

持って行きたいけど
荷物の量が増えてかさばる

だとしたら
どうすればその問題を解決できるか
って考えてみると
その答えが浮かんでくる

解決したいできごとがあるなら
その出来事を

「どのようにすれば解決できるか?」

って視点で考えると
今回の僕みたいに
何かしらの解決策が
降りてくると思うよ

さらにお伝えすると
体温=運氣の法則

でも伝えている
自分の体温を上げておくと
もっと良いアイデアが浮かんでくるよ

温熱士からのしつもん
どのようにすれば解決できるだろう?
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