研修開始から一週間

今日から実際に使っている
熱いタオルを使っての練習

修行の第一段階

修行の第一段階は
実際に使う蒸しタオルを
持つことができるかどうか

まずはこれができないと
始まらないのである。

熱いとは言われていたけど
どのくらい熱いのか
全く想像できなかった


僕はどうだったかと言うと

持てた

持つことができた

ただ
もちろんタオルは熱かった

師匠曰く

熱くて放り投げる人もいるよ~

だそうだ

こんなことも言われた

隣でやってる様子を見ていた
一人のお客さんに

やってる姿はベテランに見える

とも言われた

父ちゃんの修行は
まだ続く

今日の学び

  • 流れを覚えるだけで精一杯だった
  • タオルを置くときは丁寧に
  • 自分が思っていたよりも、ほかのところに意識は向かず集中してできた
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